【こんな会社で働きたい】税理士法人ネイチャー国際資産税

ネイチャー国際資産税では福利厚生を「業績アップのため」ではなく、社員の満足度向上のために行っています。無駄なストレスがない環境であれば、お互いに思いやることもできます。満足度の高い職場環境があるからこそ、自分の仕事に集中でき、良い仕事をすることができるのです。

今回は「日本一社員が成長できる=幸せな会社」から税理士法人ネイチャー国際資産税の福利厚生を5つご紹介します。

ちょこっと外出制度

業務中に2時間まで外出できる制度です。昼休みと合わせれば、3時間まで休憩をとることができます。近くで勤める友人や久しぶりに上京してきた友人とランチに行きたい。病院や銀行に行きたいといったニーズに応えてできた制度です。

9連休以上年4回

ワーク・ライフ・バランス充実のため、長期連休をとれるように制度を整えています。ゴールデン・ウィークだけでなく、夏休み、シルバー・ウィーク、冬休みも取得可能なので、年に4回まとまった休みをとることが可能です。その他にはコアタイムを導入しているので、自分のカラダと心と相談しながら、自分自身のペースで働くことができるのです。

高級時計購入制度

一流の人と会う機会が多い税理士法人ネイチャー国際資産税では、社員の身だしなみを整えることを基本的なマナーとしています。高級時計購入制度もその一つです。この制度は高級な腕時計を購入した際に、代金の10%を補助してくれるという制度です。高級時計を身につけることで、腕時計に合わせてかばんや靴、スーツやベルトも「いいものを身につけよう」という意識が高まります。見た目を整える制度は他にはオーダースーツの費用の一部を負担してくれる制度やオフィスからクリーニングを出せる制度などがあります。

セロトニン応援活動

税理士法人ネイチャー国産資産税では社員の健康を増進するために、朝15分1000歩以上のウォーキングをすると300円の手当がもらえるセロトニン応援活動という制度があります。朝に日の光を浴びると脳内でセロトニンという物質が分泌され、体内時計が整い、健康的な生活サイクルを保つことができます。このほかにも税理士法人ネイチャー国際資産税では、社員の健康維持のために、スポーツジムに通う社員に対して、一か月一定額を支給する制度もあります。カラダの調子や姿勢を整えることは、働く人のためでもありますが、クライアントに対しての身だしなみの一貫でもあるのです。

家族孝行制度

一年に一度、親や配偶者に会社支給でプレゼントを送ることができます。こうした機会が設けられることで、親元を離れている社員のご家族からもたくさんの感謝が寄せられています。本人のみならず、社員の家族も大事に考えることで、社員の会社や仕事に対する理解を得られます。仕事だけでなく、家族のことも会社で大切にすることは、社員が会社で幸せに働くためには必要なだと考えています。


このほかにも税理士法人ネイチャー国際資産税では様々な社員のための制度を設けています。どんなものがあるのか、気になる方はこちらの書籍をチェック!

「日本一社員が成長できる=幸せな会社」芦田敏之 
2020/3/23(クロスメディア・パブリッシング)